| ※@ | | 説明では毎年、赤字経営だから政策的に支払猶予の延期措置を取ったとしていますが、8〜11年間連続赤字で組合経営が継続していることなど、信じられないことです。普通の会社なら、とっくに破産しているはずです。 |
| ※A | | 平成13年度分の返済請求を支払期限(平成14年2月)の来ていない、4ヶ月前の平成13年10月に請求し、平成13年11月30日を納期限として請求しています。 こんな請求をされては、返済計画も組めないのではないでしょうか。 |
| ※B | | 説明では毎年、赤字経営だから政策的に支払猶予の延期措置を取ったとしていますが、7〜10年間連続赤字で組合経営が継続していることなど、信じられないことです。普通の会社なら、とっくに破産しているはずです。 |
| ※C | | 返済猶予の延期措置が取られているはずの平成9年に200万円、平成10年に100万円が返済されています。経営者の感覚から見て、返済猶予がとられることが分かっているものに、あえて返済をする理由が見当たりません。 |
| ※D | | 平成13年度分の返済請求を支払期限(平成14年5月)の来ていない、3ヶ月前の平成14年2月4日に請求し、平成14年2月7日を納期限として請求しています。 こんな請求をされては、返済計画も組めないのではないでしょうか。 |
| ※E | | 県担当課は平成13年12月4日以降、平成14年7月17日にかけて口頭による督促を行ったが、返済されなかったため平成14年7月24日督促状を手交したとしています。 |
| ※F | | 県担当課は平成13年12月4日以降、平成14年7月17日にかけて口頭による督促を行ったが、返済されなかったため平成14年7月24日督促状を手交したとしています。 |